バーチャルネットアイドルあお2歳

クリスマスはネットアイドルで忙しいので、ぼっちで過ごす予定です

私がニコニコ超会議の前に超会議に言いたいこと



お久しぶりです。体調不良が原因(※今も下痢は進行中)で、5日振りの更新でございます。自分が行った医者によるとインフルエンザが2週連続で出たとのことなんで歩けないほどの高熱がでたら職場よりも病院に行ってください。(私は高熱+胃腸炎でインフルではなかったけど、無理は禁物です。)

但し書き
本記事はニコニコ超会議に対して以前より感じていたモヤモヤを開催1日前に書きなぐることで「ここまでけちょんけちょんだと逆に興味がある」と行く人が増える事を狙ったステマ的効果と、「TMさんがここまでダメだというのだから、行くのはやめておこう」と来場者数を減らさせてニコ動の馬鹿騒ぎを辞めさせようとする営業妨害的な効果の両方を狙った記事です(どっちだよ!!)

ただひとつ言えることはモヤモヤを書きなぐってる時点でお金もらってやることではないって事です。

お品書き

  1. 豊かな生態系が生い茂る森林を再現できるはずなし
  2. 雑草をトクホに適用できないがうまい雑草もある
  3. 超会議から見えるニコ動の暗雲と改善策
  • ニコニコ動画のすべて(だいたい)を地上に再現する」←無理!!

この記事のを書くきっかけになったものは以下の2つ。
ニコニコ動画は新時代のネット革命。国民の5人に1人が利用するメガ共感型メディアに成長。新しい映像文化とマーケットを切り開いた:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´) ニコニコ動画は新時代のネット革命。国民の5人に1人が利用するメガ共感型メディアに成長。新しい映像文化とマーケットを切り開いた:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
ニコニコ超会議2012 公式サイト ニコニコ超会議2012 公式サイト

僕自身は上の記事のようにニコ動の新しいメディアとしての可能性を信じてる人間なんです。

かつてソニーの赤字ついて触れた記事*1では『不本意だが、今最も「未来を語っている」はニコニコ動画なんだ・・・。』と語った。

これは本当にそう思っていましてニコニコが会場を借りてイベントをやる元々の目的も新技術・新システム・夏野剛加入のお披露目であった。ドワンゴの社長が権利者の問題に対してどう対応していくかという説明の場であった。…あれ?イベントなのに?そうそう。イベントらしいことというと当時人気の歌い手だったゴムさんが来てくれたことぐらいです。(※最近の人には馴染みのない歌い手かもしれないけど、当時は絶大な人気のあった人。)だけど、今は技術的なお披露目は別の会場を設けてやるらしく、この記事を書いているときにこんなニュースが入ってきた。

ニコニコ動画が新バージョン“Zero”の詳細を発表――“歌ってみた”などJASRAC管理楽曲の無料DLも可能に | ニコニコニュース ニコニコ動画が新バージョン“Zero”の詳細を発表――“歌ってみた”などJASRAC管理楽曲の無料DLも可能に | ニコニコニュース

どうも今回はイベントとお披露目は完全に別らしい。では、ニコニコ超会議に関する所を見ておこう。

2012年4月28、29日に幕張メッセで「ニコニコ動画のすべて(だいたい)を地上に再現する」を コンセプトに開催される、ユーザー主体のニコニコイベントで、 エンターテイメント、技術部、料理、政治討論、描いてみた、 踊ってみた、歌ってみた、ゲームなど、 ニコニコ動画のあらゆるジャンルを網羅した超巨大フェスイベントです。

>ニコニコ動画のすべて(だいたい)を地上に再現する」を コンセプトに

無理!もし、これを本気で言ってるんだとしたらニコ動がどんなものかをわかってない人の妄言だよ!!

どういうことか?ニコ動というサービス自体はニワンゴドワンゴがやってきたサービスだが、その効用自体はサービスそのもの(例えば、どのぐらいの動画が投稿できる、どんなコメントが入れられるなどのシステム回り)ではなく、サービスを利用して動画・静画の投稿者やそれに投票(選択)する視聴者が決める部分が大きいのはご存知の通りである。

ニコニコ動画なんてのは例えるなら全体は大きな山なのですよ。ニコニコのサービスだけに限って言えば、ふもとにある看板・売店街、山頂近くまで登れるロープーウェイ、登りやすくするための階段やケモノ道などがそれにあたるでしょう。ユーザーは?野鳥とか、野草とか…自然そのものです。

山登り行く人は少しピンと来てると思うのだけども…山にも観光地化されていて登りやすい山と登りにくいけど、手つかずに近いの自然が楽しめる山とあるんですよね。観光地化が進んでる典型的な山は東京にある「高尾山」という山。23区にお住まいなら場所によって500円前後で行ける東京からもっとも手軽に行ける山なのです。

何がすごいかといいますと、山の登るところから降りた後まであらゆるサービスが揃っているのですよ。それもやりすぎなぐらいに。例を挙げ出すとキリがないぐらいあるので行ってもらえばいいと思うのですが、それなりにボリュームがある山である割に駅を降りてすぐの商店街(?)の充実っぷりと、ロープーウェイ以外にリフトがあるところとか、さらには山登りに来てるのになぜか上の方に動物園やらお寺があるところなんぞ見ると「俺何しにきたんだろ?」って思うわけです。

ニコニコ超会議のお品書きを見ているとまさにそんな感じ。人の手を加えすぎるのも考え物で、山登りである以上自然を楽しもうと思ってきてるのに、そうでない娯楽が山のようにあると「蛇足だなぁ…」とか「セコい(がめつい)」ように感じるわけです。「別にここになくてもいいよね?」みたいなコンテンツがけっこう多い。
ニコニコのコンテンツ全て…と言われて見てみるとかなり余計なものが入ってる。正直ニコニコ動画関係ないオンラインゲームの宣伝・アイドルの宣伝・すごく間接的な部分でしか関係してこない企業ブース・一部の動画しかないニッチなジャンルの過大な扱い…などなど。

だいたい、ニコニコ自体が多くのユーザーの複合体ですから、投稿も評価もブームもその場で再現することって難しいように思うのです。だから自然に例えてる。そこらに生えてる雑草みたく誰が頼んだわけでもないけどにょきにょき動画が生えてくる。それがニコ動らしさだと思います。超会議のコンセプトはそういういみではもう既に破綻してる。

確かに面白いものが見られそうなところもあるのだが…行くだけでも金のかかりそうな場所に行き、いろんな物販に手をだし、更に有料の場所に入場して、人によってはライブまで見ていくため5000円前後のお金を払う。…あ、他にも同人誌即売会とかもあるからもっとお金かかりますね(笑)

  • 花粉症という病気の原因は人間が自然をいじりすぎたから

さっきの自然の話につなげてこんな話をひとつ。

有名な話だとは思うけど、日本で花粉症が広がったのは戦後、具体的には60年代以降だそうだ。戦前にはさほど花粉症になる原因の花粉は舞っていなかったそうで、花粉症の患者も少なかった。
時期を見るに日本が戦後復興の手段の一つとして林業を用いたことから花粉をばらまくような木(主にスギ)を植えすぎてしまい、それが原因で花粉症が広がったとか。

先ほど、ニコ動全体を山、ドワンゴという会社のサービスを人が山を楽しむために設置された人工物、そしてユーザーを動植物などの自然に例えた。例え話に使った「自然」の世界では人間が自然をいじりすぎれば、人間にも暮らしにくいように自然が猛威を振るう。これはニコニコ自身にも同じことが言えて、ニコニコが同人市場やアマチュアの投稿者に付きまといすぎると新しいものを生み出す空気を持っていた場所からそれを奪ってしまう。

こんなことは僕じゃなくても前々から言ってたヤツはいっぱいいると思う。だが、ドワンゴは何を間違えたか、有料の展示スペースに東方とボーカロイド同人誌即売会を誘致したと自慢してやがるのです。出張してくる主催者にもはぁ…と肩を竦める気持ちですが、これはいやいや超会議参加することになった岡田斗司夫が「断るに断れないしがらみ(自分がニコニコに番組を持ってる)が…」と言っていたようにそういう事情があるのでしょう。

「肩を竦める」だけじゃすまないのはドワンゴとそのドワンゴを擁護して私に「主催元が違うのだからドワンゴを責めるのはおかしい」と抗議してきたバカだ。…へ?
いやいやいやいや!!!双方の合意があり、しかも主導的な役割をドワンゴがしたから超会議に同人誌即売会があるんでしょ?しかも3つも。何?同人イベントの主催者がひざまずいて嘆願してニコニコ超会議で商いしてるとでも言いたいの?バカにしてもらっちゃ困るよ!!

同人自体が性質上、一部の人しか触れることができないからこそ思い切ったことができる事を売りにしてる場所な訳ですよ?それを報道機関に野ざらしにされるような場所にくるのを望んでるような同人誌即売会なんぞこの世にそれほどありますかね?名前が東方でもパロディーやトレースが凄すぎて「これは著作権的にどうなの」ってモノやら、18禁のモノ…まして、ものすごく幼女っぽく書くモノの同人誌が地上波に晒されることが、その同人誌即売会のイメージを上げると思っているような主催者が日本中のどこにいらっしゃるというのですか?

(※念のため補足すると東方にはデフォルメして幼女っぽく描かれた絵が幾つもあるけど、実年齢は妖怪だったり、妖精だったりでみんな人間よりは年食ってる。霊夢魔理沙・咲夜・早苗(・こーりん)ぐらいじゃないかな?人間の若者。)←東方ファンの夢を壊すような言い方をすると「這いよれニャル子さん」みたいに目も当てられない血の気が引くような妖怪がいっぱい出てくるのを原作者のZUNが補正することでかわいいイラストになっている。…が、これをちゃんと説明する機会をちゃんとくれないから「チルノが…幼女がセクロスだと!けしからん」と言って報じられる。「いやね、設定上妖精だから年数だけで言えば還暦超えよ」と一言添えさせてくれると児童ポルノから「動物や妖怪をもエロの対象にするスキモノ」というまた別物になるんですけどね…そういう議論をしたがる人はテレビにはいないらしい。まさか「妖精との性描写を禁止する法律」が国会で成立することはないでしょうし(笑)

同人は権利とか表現規制を超えられるからこそ、面白いことができる。それを楽しめる一部の人だけがあつまれば良いという発想の中にある。「それは誰が見ても面白い」というエンタメとはちょっと違う。これは同人誌だけじゃなくて、ニコニコで人気の歌い手・奏者にもいえて、過去にやったライブでこんな動画がある。(これの他に色々あるけど3500円払って入ったイベントだと思って聞いてね)

ちなみに、動画で紹介した「王族バンド」だが、ニコニコ超パーティーという別料金で楽しめるイベントに今回も出ます(から行くかどうか悩んでる方はこれ聞いてから決めてね)。
悪く言うつもりも行くなというつもりもない。僕の好きな歌い手さん(ほんこーん・かにぱん・赤飯)・奏者さん(蝉丸P)も出てるから俺自身けっこう観たい派ではある…が、ネットの画面の向こうだといくらでも修正や撮り直しが聞くからいい動画がある…って考え方もあるでしょ?だから、こわいっちゃ、怖いよね?それに擦り寄っていってもあくまでニコ動の中での人気であって、それが世間一般で受け入れられるようなクオリティーかどうかというとそれは違ってくるかもしれんし、動画がよかっただけで案外歌だけをリアルで聞くと…なんてことも大いにありうる。

人気や知名度でZUNにすがりって一緒にお酒を作っていただき、歌い手にすがり、あるいは即売会そのものにすがっていくドワンゴの姿、そして更に人気のないジャンル・企業が更にドワンゴにすがろうとするところを見ると「なんだかなぁ…」としか思えないのですよ。誰のための超会議なのか?何にお金を払うことを納得してもらうのか?

もうちょっと嫌な言い方をすれば「AKB商法」にすら見えてきますよ。言論から歌ってみたまであらゆるコンテンツを横並びにすればそりゃ、誰だって好きなものの一つや二つ見つかりますよ。それが「ニコニコ動画の再現」と言うなら大したことない場所ですね?「動画数が多いから、どれか一つぐらい好きなものがあるよ。探すためにいっぱい歩き回ってね」じゃあまりにもチャチなかんじがしませんか?

  • 今、ニコ動がやるべきこと

最後にこの話だけ。
その「チャチな感じ」と言った「コンテンツを横並びにすれば、好きなものの一つや二つはみつかる」ニコ動ってのが最近のニコ動のような気がします。(逆に言えば、自分の好きなもの以外に探していくような方法が見つからないし、アクセスしていく力が弱い)

その原因は何かといいますと、「著作権問題」と「商業化」…更に包括して言えば「創作意欲の欠如させる環境」にあると思います。
まず著作権問題。ニコ動がそれを受け入れるのは企業の一事業として成り立たせる以上は必要な措置だったのでそれを悪く言う気はありません。ただ、結果論としてはそれで自分が何日…人によっては何週間もかけて作った動画が削除されてしまうことになるのだから、その人…ひいてはそのジャンルの創作意欲は削がれるでしょうね。そのせいか昔に比べてアニメ系の二次創作が減って…あるいは著作権上安全なところに集中して観る側も作る側も幅が狭くなった。

もう一つの商業化だが、これは昔に比べて「ユーザーが(を)盛り上げよう」という意識から「商業的に評価されよう」と言う部分に軸足が移った事。ボーカロイド市場・歌ってみた何かが典型的でjoysoundに登録されただ、なんとかというアルバムに収録されてるだという事を評価の基準にして誰かの評価を後追いしてる。

一昔前にオタクと一般人の違いなんて話がよくされていたが、僕にとってのオタクの基準は「自分でいいと思うものを自分の基準で決められるかどうか」ですよ。知識があるとかないとかも確かに基準のうちだけどさ、世間でいいというものしか見ない、評価されてるものしか評価しない人にオタクってやりにくいんじゃないのかな?自分で「みんなわかってないなあ。こんな面白いものがあるのに」ってモノを好きだと言い続けることができない人には僕には難しいと思う。
ニコ動って昔はそういう人もいて、それを盛り上げる人もいたけど、最近は違う。字幕で盛り上げる職人も減ったし、ちょっとしかファンがいないニッチなニーズに応える投稿者も減った。それは評価のモノサシを自分ではなく周りの評判…もっと言えば商業的なところや運営なんかに明け渡してしまってるからであり、自分でそれを盛り上げようという気骨がないからだ。

ニコニコがやる事は特定の投稿者を持ち上げてイベントに誘致することではなく、投稿者がつくりやすい環境づくりなのではないですかね?アニメチャンネルにアニメを投稿してくれるコンテンツは多くなった。だけども結局はそれでMADを作ったり、パロディーをやらせてくれるようなところが増えてこないとニコ動が元々強かった分野での人気は戻ってこないんじゃないですかね?

ニコニコ動画が新しくバージョンチェンジする際に『JASRACとの交渉をまとめて歌ってみたや演奏してみたをダウンロードできるようにした機能を付けた』と上の方に載せた記事では載っていたけど、これの映像版ですね。
特に古いコンテンツ何かはもう忘れ去られて話題にもならないようなものがいっぱいあるが、ニコ動で放送されたから知ってるってものもある。そういうものは無料にしてでも見せられるのでは?よく「動画共有サイトが宣伝になるかどうか」ということが争点になるけど、古い作品であればこれは間違いなくなる。というのも、そもそも誰も知らない状態ではその商品にアクセスすることすらできない。

僕なんかは東映版スパイダーマンをよく例にとって言うのだが、それほどユーザーが多くなかった時代に100万再生を30年ぐらい前のコンテンツが動画サイトとそのコメント機能による合いの手によって盛り上がったのです。
それでDVDboxを買った人が14人出て、ニコ動の中で本編を探してみた人が各話1000人以上いて、僕見たく最後まで全部見たいからとマーベルのページまでアクセスしていったやつはどれだけいるか…。そして、それが特撮としてすごく面白いから困る。最近のスパイダーマンより正直こっちのほうが好きなぐらいだ。

だが、東映はスパイダーマンの動画をすぐに消してしまった。30年前のコンテンツで誰も知らないから有料でアクセスしてくる人は居なく、「顧客拡大」のチャンスになりそうなモノをすぐさま消してしまった。再放送?テレビ局がただでやってくれるわけでもあるまい。ネットで名乗り向上だけを流したほうが「どうしてそういうセリフが出てきたんだろう?」と気になって本編を見るだろうに…。

いろんなコンテンツが世の中に広がってきている以上は1世代遅れ(20〜30年)より前のモノは無料で本編を出さなくとも、せめて二次創作の権利ぐらいは認めてしまったほうが宣伝になるのではないのだろうか?

例えば、そりゃ1年以内に出た絶賛売り出し中のコンテンツを無断投稿だの無料配布されれば、そりゃ迷惑極まりない。10年前のものでもヒット作であれば、無料配布すれば利益を逃す可能性は大いにありうるからケースバイケースだろう。だが、30年前のモノとなればどうだ?記憶がはっきりしてるのは9歳以降と聞くので、実際にそれをみて「懐かしい」と見られるのは40歳以降。そのぐらいのコンテンツを忘れられるまま放置しておきますかね?そりゃ、おもちゃを買ってもらえなかった哀れな子どもだった彼氏・彼女が「今なら買える」と中野のまんだらけに駆け込んでいくかもしれないけど、そんな奴は日本の何%の話ですか?

Googleが書籍の無料化にこだわったり、Amazonが試し読みをできるようにコンテンツを拡大してる。僕はニコ動も映像の無料化に尽力する事こそが本来ニコ動の持ってる力を伸ばしていくやり方だと思いますね。
いきなり、人気コンテンツを誘致する必要なんかなくて大昔の誰も知らないような作品で「無料化されて有名になったら、DVD買う人が出たよ」ってところからやったらいい。それだけニコ動も力を付けてきたのだから、MAD全盛期やニコ動で本編が見られた時期のようにしないといつまでもユーザーを乗り換える体質からは脱却できないのでは?

ニコ動自体はいいコンテンツだと思うが、ユーザーがちょくちょく入れ替わってしまうような運営方法には疑問・疑念を呈する。その疑問・疑念とは
・ニコ動自身が人気投稿者を持ち上げるのはいい加減やめたらどうだ?それがいいものを見つけようニコ動に長居する人を減らすことが広告宣伝効果を減らすのでは?
・ニコ動はもっと「映像の無料化」に尽力すべきでは?特に、かつて強かったMADやコメントで盛り上がれるアニメ・特撮の中でも自分達で宣伝されない大昔のコンテンツはニコ動に投稿する権利を認めたり、本編を無料で流してもテレビで再放送するよりもずっと割が合うのでは?(例、東映版スパイダーマンチャージマン研黄金バットなど)

…超会議みたいに、ニコニコが人気ものとおんぶにだっこし合うようなサイトになったら本当に危ういと思うね。競合がいないから成り立ってるだけでスペインの無敵艦隊になっちゃうのも時間の問題でしょう

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